Tさんから昨年いただいた鉢植えが、また花開いた。
去年より花が大きい気がする。

おおおかたづけ
元次男の部屋が物置になっている。
座敷も日記広場のあれこれで狭くなっている。
次女と次男の働きで、少しかたづく。
二人ともアレルギー性なので、埃に反応するが、私は平気なので羨ましがられる。
 
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誕生祝に鯛の塩竃!


8月生まれの次男。
昨夜姉たちとお祝い。
今日天然鯛ゲット。
塩竃にする。
卵の白身を塩に入れて混ぜるだけでいいレシピ。
泡立ててから混ぜると時間かかっていたので、これ簡単。
190度で、小ぶりだったので25分。

泡立て式ですると手で割れるが、これ


夜、Mさんがお花を持ってきて下さる。
いい薫り。
ありがたいなあ。
テレジン展に飾っていた蔦がまだ健在で、花瓶にそれしかなく寂しいなあと思っていたところだった。
嬉しい。

 
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眼鏡を探して



午前中は120冊の本の借り換えを戸畑図書館で。
3人だったが、スムーズに行き、1階のカフェで3人で昼食。
しかし明太子スパゲッティはサラダもなしで600円と言うには高いなあ。

牧山小で各クラスに分ける。
テレジン関係の本30冊も重たいけれどみんなの力で牧山小に運べた。

1時からはお昼休みのおはなし会。
1年生が来たが、『やまなし』を読んだものだから、去って行く。
4年生が悪いと思ったのだろう、じっと聴いてくれる。

入れ替わり立ち替わり、こどもたち。
じっくりと聴いてもらえるように努力が必要。

2時にお迎え。
やっと月命日の当日にお墓参り。
時には陽がさすお墓。先月草取りしたからだろうかきれい。

帰りにエコワイズへ。
先月注文したインソールを受け取る。ちょっと高かったが、足には悩んでいるから決断。

いったん家へ帰って東日本津波原発での被災の方への支援衣類。
危険区域避難解除で家に帰る方へ。おもにTシャツなどKさんも協力。
戸畑カトリック教会へ届ける。
旧知のKさん(ガールスカウトのリーダーの先輩)にあう。
またぞう列車のお願い。彼女はずっと合唱団。

7時〜ウエル戸畑での「音楽の宝石箱」第2章〜風〜
ところが眼鏡が・・・・
吉住聡子さん代表のMusica Antiqva主催

ギターの橋口武史さんがKさんのシャンソンの伴奏をなさる関係でチケット。
山崎箜山さんも出演。
土笛も吹いて下さってとてもよい。ふわーっとしたけれど素朴な音色
フルートは若い方。

今日はあれこれあって忙しかったけれど、最後の音楽が、やっぱりなまは良いなあ。
もっとたくさん聞きに来て,気持ちよくなって買えれば良いのにと思う。

帰り道に「あそこかもしれない」と思った場所・・・流しの引き出し・・・に眼鏡があった!

 
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パソコン購入

前のパソコンがウインドーズXなので、買い換える。

次女夫婦が後見人。

全くわからないからお任せ。 

買ったのはこれ。


赤にする。

持ち帰りの箱の小さいこと.これだけでいいなんて、驚いてしまった。

一太郎は入っていないので、アカデミック版を買っって入れてくれた。

写真はメモリーをそのまま挿入して保存できたから、ここに載せることができた。

打ちやすい。画面は前のより小さいが、私にはいい大きさ。

メールがまだよくわからない。

アドレスを移すのに時間がかかるからそれは後日。

メールが届けばここに入るから返信できるのだけれど・・・・・


ももたろう

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日田へ墓参り

 お彼岸には父母の墓参りにいけなかったので、今日の花見日和に幸運にも。
櫻が見たいので、高速ではなく添田、田川、英彦山、小石原経由で次女の車で行く。
井手浦を通るので、ちょっと寄り道。
ああ、咲いていた。嬉しい。
しかしすっかり木陰の美禄句会の櫻はちょっぴりだった。

小石原は咲いていなかった。山の中で寒いのだろう。
いつもはお彼岸か、祖母の命日の5月25日、こっちが多かったなあ、だったので、櫻を見る機会がなく、今日はあちこちで見ることが出来て幸運。
帰りは琴平温泉へ。
そのなかのかやうさぎに入る。
銀の時計のオーナー信子さんが、かやうさぎの栗入り蕎麦饅頭出してくださったが、そのお店だったので嬉しい。
食事は別のお店で、川のせせらぎを聴きながらお蕎麦を食べる。

かやうさぎの昼食は予約制。

露天湯は桜の花びらが・・・・・
雪や月を見ながらのお風呂はあったけれど、櫻ははじめて。

皿倉山が見えだしたとき、その方角にかすかな彩雲を次女が見つける。
わたしもちらと見えた。
が、写真には撮れなかった。
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結婚の記念日


42年目の結婚記念日。
あの日は晴れていたけれど寒くて、時に粉雪が舞っていた。
午前中は「家計簿をつける会」門司区からお二人の方がいらした。
どちらもこれから教育費の山を迎えるのでと、熱心に予算立て。お手伝いする。
12時から特定秘密法案反対の署名運動。前回と違ってお日様が当たって暖かい。
しかし道行く人はもう決まるんだから署名してもどうにもならないだろうという反応。
どうにもならないかもしれないけれど、声を上げる、署名する行動をとろうよと肩を叩いて振り向かせたい衝動に駆られる。同時に無力感も。
こうやって各地で反対運動があっているのを無視する政府とは?
原発もそう。
国民主権なんて、誰も信じていないのかもしれない。

1時に終わるから小倉で買い物ついでに友人と食事の約束をメールでする。
で、バスに乗っていたらSさんから電話。
うとうとしていたせいもあってぴんとこない。
何度も聞き返して、今日は牧山小のお昼休みのおはなし会と分かる。
えっ、手帳にもカレンダーにも書いていなかった。
Sさんが「大丈夫ですよ」と言ってくださったのでそのまま小倉へ。
ごめんなさいね。
3人で楽しく食事して小倉城の紅葉を見る。
小倉城庭園の裏口から入るといい景色。
今季はじめて紅葉を見た。
それは良かったのだが、鴎外橋を渡る頃から右膝が痛くなる。
井筒屋で腰をおろして休む。

今日は42年目の結婚記念日なので、何か買い物をしたかった。
しばらく休んで、二人と別れてちょっと見て回る。
白い琺瑯の計量カップに目が止まる。
昔からの計量カップは取っ手が取れていたので交代。
りんも買う。いい音色。
赤い玉でリンを鳴らす。
 

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四年三ヶ月め墓参

今日も次女の車でお墓参り。
しあkしそのまえに映画「じんじん」のかわらばんの印刷。
共産党事務局で印刷させていただく。
Kさんは印刷のベテランだから、歪みや濃さをきちんと調節してくれて有り難い。
インクは青にする。イルカが映える!
一〇〇〇枚の裏表だから時間がかかりそうだが、機械が新しいので楽。
有り難いなあ。
この実費は共同映画社が払ってくださる。

直方のお墓は紅葉がきれいだった。
 
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北九州滞在4時間


京都の長男が大叔母の見舞いに来る。
ヒロシマで用があり今朝11時すぎに家に
昼食を運転手の次女と3人で。
献立は
十穀米炒りご飯
清まし汁(豆腐・若布・青梗菜)
鶏ハムサラダ(キャベツ・人参)
酢炒り煮おからゆで卵添え
紅玉と薩摩芋の甘麹煮
蓋物は昆布煮里芋と茹で青梗菜
ドクダミ茶

珈琲と昨夜作ったレアチーズケーキ

叔母を見舞う。今日は目を開けていた。
紳士物仕立ての仕事をずっとされていたので、子どもたちに洋服を作ってくださった。
端布で作ったチョッキやズボンは、きちっと縫われていた。
きっと子ども心にも晴れやかな心地がしただろうな。

で、四時には小倉駅で帰省。
四時間の北九州滞在。

で、KBCの昼12時55分からの義兄出演のTV見損なう。
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六九歳になってしまったの

九月二八日は実は孔子の誕生日。
台湾では孔子を称え、教育の日で祭日らしい。

15年くらい前、長男が台湾で28日に銀行へ行くとお休みでどうしてかなと思ったら祝日だったよと教えてくれたのだ。
5年前、新幹線で横に座った男性が台湾だというので、9月28日は?と聞くと「祭日です」と

連れあいは12月24日生まれ。キリストさんの誕生日の前。
お釈迦様は4月8日。
4大聖人はソクラテスさんかマホメッドさんだが、誕生日不詳。

365分の一の確率でだれかと誕生日は一緒なのだけれど、孔子の誕生日と知っている人は少ない。

で、下関の大丸で感じいいジャケットがあったので、 しかも7割引きだったので自分へのプレゼント!
売り場の人にそういうと「え、明日は主人の誕生日なんですよ」ふふふ。

次女が連れあいの車で朝から来訪。
帯状疱疹も治って午後からは温泉行き。
そのまえに書斎を片付けてくれる。
側にいたら「あ、それは」と言いそうなので、私は台所の三段棚を片付ける。
大のゴミ袋5と本類が4包み。
前から溜めていた紙類4袋も一緒に市民センターへ。ああ、すっきり。

午後から3人で波津へ。
雨模様だったが、お風呂に入ったときは青空。
そこは4階にお風呂があって、改修中でそこからは海は見えないが、屋上に天空の湯?があって、あがってびっくり、青空と海と!
お湯は塩湯だった。
青空で日焼けが心配だったが、風が涼しくて素晴らしい誕生日プレゼント。

夕食は連れあいの馴染みだったつり舟さんへ。
博多から長女も合流。3人で乾杯!次女は運転なので烏龍茶で。

美味しいお刺身のあとは鯛の塩焼きを。

これには「骨のおさかな」がちゃんとあった。
連子鯛にはない。

あべさん囲んでの会では横に座ったので「鯛に魚の骨があるでしょう」と尋ねると
「それは常識でしょう」と仰る。でも実行委員のMさん(到津動物園園長代理)は「え、知りません」
で、連子鯛にはそれはないのですよ」と申し上げると「連子鯛ってどんなの?それは鯛じゃないんだ」
今調べると連子鯛
硬骨魚綱スズキ目タイ科のキダイの別名。レンコとは小さい、かわいいの意味をもつベンコの転呼であるといわれる。おもに関西地方および下関(しものせき)、北九州などでの呼称である。

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お墓の掃除を


明日は12日で連れあいの祥月命日。もう4年になる。
いつもは次女が連れて行ってくれるのだが、今安曇野へ。
すると日曜日は仕事が休みだからと長女夫婦が福岡から来てくれる。

3人で掃除してお花を飾り、お参りする。
金曜日から下痢で、いつもは梅酢を飲むと治るのに治らない。それでおかゆたべただけなので炎天に出かけるとちょっときつかった。
12時半からいつもの「脱原発をめざす戸畑の会」での署名運動はタクシーで駅に行く。
マイクを握ると、故郷に戻れない沢山の人たち、放射能被爆におびえても口に出さない子どもたちの心に、胸が切なくて声を大きく訴えたが、途中で交代。ああ、体力が・・・・

熱中症かもしれないよと長女。
で、夕方からやっと寝室のクーラーを入れる。
寝室がわが家では一番暑く(西側)34,4度。
クーラーを28度に設定しても32度しか下がらない。
犯人はももたろう!
彼がドアを開けるのだ。開けても閉めないので・・・・・
とうとうドアノブを縛り付ける。
でも、トイレに立つのに面倒でならない。
そうか、それがあったからいままでクーラー付けなかったのだと思い至る。

福島から俳句秀逸賞の賞品が届く
立派な木枠。何を飾ろうかな。

 
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