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とても大きな音が

旅行から帰って、今日こそは朝寝して、一歩も外に出ずゆっくり!
と思っていたが、俳句のことで8時に電話があるし 、最寄りのKさんに会う用事ができて待たせたらいけないと温めた野菜スープはそのままに晒1反もって急 ぐ。
するとまあ、次女の連れあいの車が目の前に。
近くに行くから停めさせてとは連絡が会っていたが時間は聴いていなかった。
乗せて!とまちあわせの戸畑図書館側の公園へ。
なんと幸運なことだろう。

ジパング倶楽部の更新があるので戸畑駅にKさんとバスで行く。
終わってイオン2階の本屋さんへ。
お目当ては 村上春樹さんの「色彩のなんとか多崎つくるとなんとかかんとか」という長い名前の本。
ところが無い。
で、東野さんの「夢幻花」を読む。
読みながら、なんだかとっても大きな音楽がかかっているなあと思っていたが、とにかく全部読んでしまって出てみると、すぐそばに舞台があって、少女達が歌って踊っていた。
 

帰ってFB見ていたら、ブックスキューブリックに配本がないとなげいている広島のほんやさんの話があって、それで見つからなかったのかなと納得した次第。
このキューブリックさんのオーナーのお父さんと、穂高の義兄が同じ会社の先輩後輩で、今も行き来があると聴いてびっくり。オーナーさんはテレジン展の時も箱崎店に絵を飾って下さったりとご縁がっったのだった。不思議だなあ。
 
Posted by やまもも | comments(0) trackbacks(0)
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