空中ショー
2006.07.17 Monday

リバーウオークナイスガイステージを夕方6時1Fミスティックコートで見る。Gary Drautの空中ブランコは、わざわざ戻って見に来ただけの価値がある。命綱をつけているけれど、その演技に背筋がぞくぞくしてしまった。一番前で例のごとく見る。前座はまるで女の子のような斉藤英祐くんのジャグリング。体のしなやかさとジャグリングの意外性に拍手。見とれて写真撮るのを忘れた。
前日Oさんから「赤ずきん展見に行きましょう」とお誘いがかかる。猛暑の中をライヤーと『しらんぷり』を届けてくださった若い友人。エルスールで1時ち合わせする。その前にムーブのサポセンで第二期日記展のチラシを印刷。サポセンにも置いていただく。100枚印刷して52円なのだからありがたい。3階の事務室にもチラシを持って行く。エルスールでは暑さ対策に辛いカレーを食べ、リバーウオークへ。赤ずきん展をゆっくり、絵本の映写は「赤ずきんの家にいた猫が、最後のおばあさんの家の場面にもいる」とか「玄関に狼の足跡がある」とか「猟師は鋏を持ってる」とか「ここはナイフだ」とか見る度にいろいろと発見して面白かった。

北九州芸術劇場リーディングセッションのチラシは11日に出来て郵送しますと連絡があったが、まだ届かないので電話すると、今日出来上がったとのことで、直接いただく。出演者に自分の名前と顔写真が載ってるのが尻こそばゆい。ケイトミュージックでBsAs帰りの艶っぽくなったケイトさんにお渡しする。そしてまた空中ブランコを見に戻ったのだった。

北九州芸術劇場リーディングセッションのチラシは11日に出来て郵送しますと連絡があったが、まだ届かないので電話すると、今日出来上がったとのことで、直接いただく。出演者に自分の名前と顔写真が載ってるのが尻こそばゆい。ケイトミュージックでBsAs帰りの艶っぽくなったケイトさんにお渡しする。そしてまた空中ブランコを見に戻ったのだった。
