江戸糸あやつり人形一糸座

一番前で見たらもっとステキだったでしょうね。

あいにく後ろの席で・・・・

 

江戸糸あやつり人形結城座の九代目孫三郎さんが、今日見た「田能久」を歌舞伎風に人形あやつり師が台詞を喋る形を考案したので、日本のあやつり人形としては唯一残ったそうです。
チェコはあやつり人形で有名ですが、一糸座はチェコでも共演しています。
チェコの人形遣いと日本と共通するのもあったと、1月の『親子で楽しむWS」で話されていました。
一糸座を知ったのは飯野和好さんの『赤ずきんちゃん』の人形劇を「おはなしやさんこんぺいとう」さんが小倉の芸術劇場で公開して以来です。
そのときのチケットはETOUさんの手作りでバスケットを持った赤ずきんちゃん。チケットは半券をもぎりますが、そのバスケットが半券という凝りようです。
半券やりたくないというお客様もいましたね。
『星の王子様』も見ました。
若松の藤ノ木小学校でのWSも含めた公演も見に行けたし・・・・
今回も開演以後の受付は座長のお嬢さんにお任せして、会場で楽しむことが出来ました。
「田能久」で峠に出る化け物は蛇と小1Nさん!当たり!
乙女文楽は二才のJくんは踊りに退屈して出ましたが、「田能久」は最後まで鑑賞。
平日の七時からの公演でしたがおとな100人子ども20人くらいが楽しみました。
戸畑のKさんも来て下さって「さとこさん送りましょう」の有難いお言葉。
後片付けをJくんMさんの手も借りてちょこっとして「お先にごめんなさい」と帰りました。
戸畑行きのバスが少なくて不安だったのでこれぞ渡りに船でした。
午前中は小学校卒業証書授与式。99回
よく図書室に来て絵本をいい声で読んでくれていたKくんは羽織袴。
終わって一緒に撮ったのだが、メモリー不足で残っていない!
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糸あやつり人形一糸座WS

1月15日(日)2時〜3時

八幡西図書館で糸あやつり人形一座ws

先ず人形の説明。

男と女では中の仕組みが違う。

女は柔らかな動作が出来るように・・・

糸も何本もあって、それで手足はもちろん首も動かす。

そして獅子舞

次にしょじょうじのたぬき。

狸がお化けに化けて、次は骸骨になって・・・

お化けが骸骨になって、「骨ぬき」だったけ?

頭蓋骨がぽんと外れたり、手足がばらばらになるのが面白かった。

それに、男が刀でえいやっと切ると、背中から血が出たり・・・・

そして子どもたちに人形あやつりのWS

おとなも。

ドラさんはさすがにお上手だった。

この御獅子の前足さんはイケメンだった!

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海峡演劇祭映画と人形劇

東田シネマで中村桂子さんの生命誌のドキュメンタリーの中に『セロ弾きのゴーシュ』があった。

一部分だけではなく全部見たいなあと強く思った。

谷瀬さんももちろんそう願い全編上映をこの海峡演劇祭で実現してくださった。

チェロリストと人形遣いとピアニストと朗読者お二人。

人形がまあカラフルだった。

念願叶って大きな息をした。

シマネコブックストアさんがお店を出していたので

『賢治の学校』鳥山敏子著・サンマーク出版

『宮澤賢治と東京宇宙』福島泰樹著・NHKブックス

卒論で賢治と東京をテーマにしたので興味を持ったから。

『雨、あめ』ピーター・スピア・評論社

それからYUMI HAYASHIさんの「YODAKA」のポストカード。

長方形ではなく10竸浸由僉

 

さあ、日本初演の『YODAKA』が始まる。

写真は撮らず、じっと目を凝らす。

桟敷席の後ろの席で見たが、少しでもよく見ようと身を乗り出していた。

照明も音楽もなんと豊かだったこと。

子どもたちのいい反応が嬉しかった。

いいものをきちんと受け取る天の才が子どもにはある。

人形師谷口直子さんは入場の年齢制限をしない。

0歳からでもどうぞ・・・・

嬉しいなあ。

 

宮澤賢治の『よだかの星』の切なさをチェコではどう演じていたのだろう。

「みにくい鳥だねぇ」

それを少女が「よしよし」と慰める。

 

生まれたばかりの虫の子とよだかは喜んで遊んでいたのに、よだかの大きな口はその子をひょいと飲み込んでしまう。

ああ、

そして天に向かうよだか。

力尽き地に落ちたよだかから光る魂が飛び出してくる。

美しかった。

 

解決策は提示されない。

一人一人の心に投げかけている。

 

尺取り虫・蜘蛛・蝶・バッタ・螳螂・蛙・蛇・鷹

次次に食べられていくのは循環?

 

終わって人形を触ってもいいですと・・・なんと太っ腹。

皮のYODAKAだった。

随所に磁石がはめ込まれて、翼の動きがそれらしくなっている。

 

YODAKAは頭、胴体、羽、尻尾とくっつくようになっている。

おしりから手をいれて、手を動かすと口がぱくっと開くのだ。

一番好きなのは蛇。

直子さんの口からシューという声が出たら、その蛇がまるで生きているようだった。

いままでチェコで公演され、日本語初演はこの海峡演劇祭!

全国公演をぜひ!

 

明日の公演は予約が殺到して、立ち見でいいならOKらしいです。

 

 

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谷口直子さんの人形劇

人形劇「イジーとまぬけな悪魔」

戸畑図書館10:30~11:00

直子さんがアコーディオンで一人舞台。

悪魔が町の人を困らせるが、靴屋のイジーが知恵を出し兎や馬や熊の力を借りてやっつけるおはなし。

チェコで作られたかっちりした木の人形に魅せられる。

この演目を見るのは2回目。1回目は門司の松浦邸。

終わってからのクリスマスプレゼント抽選会があるから、たくさんの子どもたち。

この後に椅子席があって、そこにも子ども連れのおとなが・・・・・

マイクがうまく効かなかったのだろう、直子さんは懸命に声を出すが、私は良く聞こえていた。

子どもの泣き声なども途中あって(悪魔が怖い?)演者の必死さがひしひしと・・・・

 

 

悪魔とのかけくらべは(息子)の兎がもちろん早く・・・

 でも、兎が一輪車ですいすいこぎ廻るところが,後ろの椅子席からは見にくかったようだ。

悪魔との力比べは優しい馬のお嬢さんの協力で切り抜け・・・

 馬につけられたカスタネットの響がとても良かった。

悪魔との相撲は〜(おじいさん)の熊が強かったし・・・・

土俵のでんでん太鼓は家具屋501FURNITUREの連れ合いさんの作品!

イジーがスイッチを反対側で入れると動き出す。

わたしがこのチェコの人形が好きなのは、木の味わいを前面に出してごたごた彩色していないところ。

極彩色でちゃらちゃら動くアニメ漫画に心奪われる子どもにおとながしていることを悲しく思う。

真っ直ぐないいものを子どもは愛する心を持っているのに、妨げているのがおとななのだ。

 

終わって「人形を触っていいですよ」と直子さん。

プレゼントを別室で貰い終わったら帰って行くが,何人かが戻ってきて人形を動かす。

最初はおずおずと・・・・そして楽しそうに・・・

4人兄弟の一番上の子(1年生)は「人形を扱わせて貰ってありがとうございました」

と直子さんに告げる。

お母さんに言われてではなく自発的に・・・・

感激して彼に握手して貰った。

 

門司からきたI親子と制作品セールへ。

5年生のMさんは幼児生活団の通信教育だった。

会場の三ヶ島邸は彼女の刺繍作品が毎年楽しみ。

 

玄関のこの作品は大好き。

セールは11時~で12時過ぎには左側がお菓子売り場だが、ほとんど売れていた。

最後の鶏おこわをゲットして3人でいただく。

テーブルもこんな風にかわいく・・・

この空飛ぶサンタが素敵だった。

 

 

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海峡演劇祭『あやとりの記』

ピカラックの谷瀬さん企画の「海峡演劇祭」七年目。

初日は『あやとりの記』朗読。

素敵な青空でした。

依頼されるということは、その力があると思われてのことで有難いことだから「はい」と言うのが私の基本姿勢。

しかし、山口恭子さん谷瀬未紀さんという演劇のプロとの朗読。

私なんかが・・・

しかし

あの長文の『あやとりの記』の中から一人15分くらいで3人分の構成作業を谷瀬さんはお一人でされたのだ。

原文と比べて読みながら、こんな大変な作業をして下さったからには思いを込めて読まなければ申し訳ないと覚悟が決まる。

 

8日間休み無しだったから週初めから喉が痛く風邪?

葛根湯を飲んだり,甘酒に生姜入れて飲んだり・・・・

 

今朝はすっきり起きられた。

海峡ドラマシップの裏側の桜の木。

舞台はこんなふう。

照明の打ち合わせ、マイクの位置などさくさくと決まっていく。

ただ朗読だけでなく,フクヤマワタルさんがベースだったりカリンバだったり、音を後で流して下さる。

読むときに音があることはとても読みやすい。

安心して読める。

不思議だなあ。

お客様も椅子を追加したほど。

 

楽屋では台本持つ手が震えたが、舞台に出たらそれはなかった。

でも、飲物を飲もうとしてもまったく身体が動かなかった。

やく1時間、身じろぎもせず。しかし苦痛ではなかった。

他の方の声に耳を傾けているときの幸福感。

朗読はいいなあ。

打ち上げは門司港駅のすぐ側の「海猫」さん

ガレットが美味しそうだった。

私はビール!オランダだったっけ?

 

海峡演劇祭はまだまだ続きます。

ぜひお運び下さい。

 

 

 

 

 

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初めてのcaff’e la casaへ

糸あやつり人形一糸座の2017年3月15日ひびしんホールでの公演まえのWS会場を八幡西図書館にお願いに行きました。

飯野和好さんの『赤ずきん』がきっかけで小倉北区のムーブでの人形劇『赤ずきん』は2005年10月。

こういうブログ見つけました。

江戸時代から続く糸あやつり人形、演じたのは「アセファル」の皆さん。
三代目結城一糸、結城民子、田中空、三宅千香。
赤ずきんの人形をデザインしたのは、絵本作家〜飯野和好。公演を主催したのは、「子どもたちと一緒に、この伝統ある人形を観たい」という熱い思いで、集まったお母さんたち。
当日、会場に到着すると、実行委員さんの手作りの飾り付けが、森の中へ誘うように、お客さまをお迎えしてました。
さあ、人形劇が始まるぞ〜と、高まる期待!
舞台には、人形を持った民子さん。
〜人形の説明と歴史を語りはじめました。
その説明が長くて、子どもたちは、少々あきてきた様子。
でも、人形が動き出すと、すぐに反応して笑いだし、
会場の雰囲気も、和やかに〜。
最初の演目は、おめでたいときの踊り、という獅子舞。
一糸さんのあやつる人形に、見とれる子どもと大人たち。
獅子舞の後は、飯野さんの挨拶。
着流し姿で、おやじギャグを飛ばす飯野さん。
個人的には、好きですが、(一緒に、お酒を飲みたいな
子どもたちには、受けてなかったです。

そして、いよいよ「赤ずきん」が始まると〜
人形は、かわいいし、テンポよく進むので、楽しく観ていると
あっという間に、エンディングでした。
う〜ん、もう少し観たかったなぁ

 

そのときの実行委員のEさんが今回も一糸座から頼まれ、K館長と会談。

子どもたちが人形に触るWSは1月15日(日)に決まりました。

文化庁企画公演ですから、安心です。

短時間で終わり、家まで送って下さるとの申し出に甘えての帰路。

谷口淑子さんのFBで知って以来ずっと生きたかったカフェへ。

Eさんは二回行かれたそうで、すぐ分かりました。

でも駐車場が斜めになっていて、駐車の時後部をがつん!と

ああ、申し訳なかったです。お誘いしたものだからこんなことに・・・・・

 

小倉北区のカフェカウサにhoramiriランチでNさんの車で行ったときもそうでした。

助手席でそうだ、黒田征太郎さんの話をしていたとき、がつんと!

後ろの車とぶつかったのです。

申し訳なくて・・・・・

 

caff’e la casa は八幡東区清田の,八幡高校へ行く手前にあります。

退職後ご夫婦で開かれた心地よい空間でした。

木がこれからいい味を出していくでしょう。

くさぼんさんの人形たちが居心地良さそうにいました。

『ヤマネコ毛布』の原画がよく似合うと思いました。

でも、駐車場が・・・・交通の便が・・・・・

うーーーん。

 

3時過ぎていましたが、ランチいただけました。

牛蒡のポタージュは懐かしい香りです。

奥の細切り野菜をとハムの生春巻きはすっきりした味。右横は白和え。

椎茸を被せて茸ふうのシュウマイも好みでしたし、スプーンの器のわかめの豚肉巻も爽やかでした。

山芋と蓮根の酢漬けや茄子の含め煮には金粉もかかって、リッチ感!

無花果のコンポートは優しい色と味。

久し振りに手の込んだお料理をいただいて大満足!

また行きたいです。

八幡西図書館まで送って下さったSさんは近所といのもあって10回くらい行かれたそうです。

 

3日の土曜日朝に転んで以来、なんだか下向き加減でした。

なんとなくむなしさが漂って・・・・

でもFBでKさんが資格を取りに学校へ・・・・

Sさんも介護士の次の資格を取ろうと・・・・

若い方の前向きに触れることができ、更に美味しいのを食べるチャンスに恵まれ少し上向きになりました。

で、何処にも行かない雨の日曜日、締め切り大幅に遅れた原稿があと少しで出来上がるので、このブログを書いています。

 

 

 

 


 

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映画「風は生きよという」

13:30

宍戸大裕監督「風は生きよという」音楽は末森樹さん

尊厳死法や人工呼吸器・・・・

何も知らなかった。

何も知らなかったら簡単に「人工呼吸器まで付けて生きたくない」と言うかもしれない。

呼吸器を使ったからこそ元気になり地域生活を謳歌できているケースもあると海老原宏美さんは言う。

そして彼女は2009年人工呼吸器ユーザーの地域生活支援の「呼ネット」を設立したのです。

尊厳ある死は尊厳ある生なくてはあり得ないの強い意志で、

出演者でありこの映画制作の呼びかけ人

宏美さんとおかあさんけえ子さん共著の

『まぁ、空気でも吸って』を買ってサインをいただきました。

    人と社会:人工呼吸器の風がつなぐもの

宍戸監督

「観客が呼吸器ユーザーと共に生きていくために何が出来るか、を想像してもらう」

宏美さん

「観客が、もし自分が呼吸器ユーザーだったらどういう社会であって欲しいかを想像できるような映画にして欲しい」

映画の題も宏美さんが呼吸器から吹いてくる空気を「風」と言い表していることから付けられたそうです。

「グオーグオー」と人工呼吸器が動く音が画面に何度も出てきました。

 

戸畑図書館児童室でのおはなし♡どんのおはなし会のあとYさんに送ってもらい

少し時間があったので多目的ホール横の談話室へ行くと映画に出演された海老原さんがいらっしゃった。

末森さんのCDを見せて「映画を見に来ました」とおはなしが出来ました。

海老原さんも「朱実さんの版画すてきですよね」と。

なんと笑顔が明るく美しいのだろう。

 

 

 

 

 

 

 

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みんなでつくるみんなの学校

ドキュメント「みんなの学校」見ました。

(写真は玄関開けると脱走するので繋がれたもも太郎。でも、いい風です!)

火曜日穴生小の家庭教育学級のあとIさんが「みんなの学校」のチラシを見せて下さった。

上映はひびしんホール7月30日(土)午後2回上演。

しかし樹の夏期鍛錬句会で若松へ行っているから見に行けない。

すると昨夜メールがオランダから帰国中のC子さんから届く。

明日の午後5年生の息子さんとわが家へ来る連絡だったが、

「午前中は映画なのです。お迎えに行くからいかがですか。「みんなの学校」です」・・・・

昨日は朝の読書とおはなし♡どんのおはなし会と日記広場で大いに草臥れていたし、樹の原稿がまだだったけれど

「行きます!」

 

で陣原で拾って貰って銀杏庵へ。

まあ、行って良かった、いいドキュメントだった。

若い友人の「まるでドラマみたいです」の感想。

大阪市立大空小学校の2012年度の一年間を追ったドキュメント。

見えないものがたくさん見えて涙が自然と出てくる。

不登校の子が一人もいない!

220人の児童の名前を校長は全部覚えている。

特別支援の児童は30人越えるのに、みな同じ学年の子たちとクラスで学ぶ。

そのことがどれだけ子どもを成長させているかを見せてくれた。

映画を見て信頼は日々の行動の積み重ねで生まれると実感。

自己保身やその場しのぎではない行動である。

公立小学校だから出来た!

ならばどこでも出来る!

 

 

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劇場

こどもたちが描いたテーブルクロス。
布用クレヨンでアイロンを掛けて定着。富士山やチューリップが爆発しています。
二歳さん2人も参加。
六年生がデザイン的に緑を使ったら、六歳四歳さんもすてきだと思って真似をして、いい感じ。

10月12日
連れ合いの月命日だが、9日のモトムラ鍼灸治療院受診のあとお墓参り。
今日は千秋楽。
北九州芸術劇場中ホールでの市民劇場「殺人同盟」劇団NLT
題名通り、登場人物八名全員死んでしまうサスペンスコメディ。
四人の男が死んでしまい、おんな達は祝杯を挙げるがそこで三人死んでしまう。
そのとき雷が鳴るので,最後の一人は雷かなと想像していたら・・・・
痛みも忘れ笑った2時間

歩き出すとやっぱりちょっと左が痛い。

明日はケイトミュージックで歌のレッスン。どうしよう。
11月3日発表会!

 
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楽市楽座

10月2日(金)
楽市楽座北九州公演初日。

垣内美希さんがとワタルさんのマタタビ兄妹がゲスト。
美希さんは2009年テレジン展を戸畑生涯学習センターで開いたとき
テレジンの子どもたちのために野田いずみさんと共に踊り奏で歌って下さった大切な方。
福岡へ転居されてずっとお目にかかる機会がなかった。

会場へ行ってびっくり。
平魚泳さん一家!耶馬溪から。
コペコペカナオ→ぺこぺこおなか
まさおくんは私と誕生日が一緒。1歳。
私は71歳。
だっこさせてもらう。ああ、重たい。いのちがいっぱい。
上演中ぐずりもせず一心に見ている。
来年の北九州公演にゲストで出たら楽しいなあ。

楽市楽座6年目。
萌さんはもう中学三年生。
小三の時から見てるんだ!
お母さんそっくり。そして絵がすばらしい。

間近にこんな素敵なお芝居見られるのに,お客さんが少ない。惜しいなあ。
投げ銭用に100円玉いっぱい持っていったから、もらった色紙が足りなくなった。
投げ銭が楽しい!
K先生が毎日来ますと仰った。
私も千秋楽には行こう!


 
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